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melma

Author:melma
茨城→京都→沖縄というわけで、今年から沖縄に住んでいます。
っていうか学生じゃなくなってしまいましたorz
中々長期間旅に出るということが難しくなってしまいましたが、これからも愛車DJEBEL250XCと共に歩んでいきたいと思っています。
日本一周をしたのがもう3年以上も前になり、このブログ自体も7年ぐらいといつのまにやら時が過ぎて行っていますが、今後ともよろしくお願いいたします。
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スコッチウィスキー

05 25, 2009 | ブログ

0 Comments
たまには趣を変えてお酒の話でも・・・。
っていうか一人暮らししてから自分で好きなお酒買うことが増えましたw
昔は家にある酒を飲んでるだけでしたので(;´∀`)

で、今回はグレンフィディックの12年を買いました。
P1050252.jpg
シングルモルトのウィスキーの代表格でして、12年であればお値段もリーズナブル。
リーズナブルという割には2千円弱しますので、学生にはだいぶ痛い・・・(´・ω・`)ショボーン

このグレンフィディック12年はグラスが角が丸い三角形みたいな形をしています。
また、キャップ(?)がコルクという辺りもまた高級感漂います(´Д`;)ハアハア

ちなみに、このシングルモルトってのは大麦麦芽(モルト)のみを原料としています。
安いウィスキーはブレンデットといって何種類か混ぜてあることが多いのです。
シングルモルトは大量生産が難しいらしく、基本的にお高め。

ちなみお味の方はといいますと・・・。
まぁブラックニッカ、アーリータイムズ、富士山麓あたりとの比較ですが・・・w

口に含むとややピリピリするような気はしますが、ニッカ・富士山麓あたりと比べるとまろやか。
香りがそこまで強烈な印象は受けませんでした。
癖がない感じなので、誰にとっても飲みやすいという印象を受けました。
やっぱり値段のだけあって(゚д゚)ウマーです。

次はラフロイグとかかなぁ・・・
ではノシ

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キャンプツーリングの持ち物

05 17, 2009 | キャンプ関係

0 Comments
さて、今回はキャンプツーリングの持ち物についてです。
これからキャンプツーリングを始めようとしている人にとっては、意外と何を持って行けば
いいかわからないかと思います。

というわけで、自分の持ち物、そしてその重要度やらをリストアップしていきます。
ま、ただ持ち物・積載方法は十人十色ですので、自分のスタイルを確立してください。

さて、まず自分の積載方法を紹介します。
こんな感じ。
P1040826_20090517144325.jpg
多少今と装備が違いますが、ほぼ同じと考えておkです。

積載場所を羅列していきますと、
・書類ポーチ(ハンドル)
・ザック(25リットル)
・アイリスオーヤマ・ホムセン箱(45リットルぐらい?)
という感じになっています。

以下に、書類ポーチから純に入れる荷物を書いていきます。
【書類ポーチ】
財布 ★★★★★
携帯 ★★★★★
当たり前ですが、これらがなきゃ始まりませんw
デジカメ ★★★★☆
なくてもいいとは思いますが、あった方が絶対よい。

【ザック(雨蓋)】
ザックの雨蓋には壊れやすいもの、書類等を中心に入れてます。
自賠責証 ★★★★★
軽自動車登録証 ★★★★★
法律上もってなきゃいけません。絶対忘れないようにw
保険証コピー ★★★★★
万が一のことを考えると以ておいた方が吉です。
特に長期間にわたって旅をする場合には絶対に持って行きましょう。
学割証 ★★★★☆
学生の特権ですが、あるならば持って行きましょう。
フェリーの会社によっては学生証では学割がきかない場合があります。
日記帳・ボールペン ★★★★☆
なくてもいいですが、旅の思い出プライスレスです。
ザックカバー ★★★★★
雨具はバイク乗りとしては必須です。
手鏡・ひげ剃り・爪切り ★★★★☆
なくてもいいですが、浮浪者みたいになるのがオチです。
長期の場合は持って行きましょうw
ランタン ★★☆☆☆
はっきり言ってなくても全然事足ります。
ただ、雰囲気は格段によくなるので自分は持って行ってます。
ガスストーブ(スノーピーク地) ★★★★★
自分の場合はサブですが、自炊をするなら必須です。
つめかえくん ★★★★☆
ガス製品を使うなら必需品です。
山でも行かない限りはガスボンベの方が安いし、手に入りやすいです。
マグカップ(スノーピークのチタン) ★★★★★
自炊したり、酒を飲むなら必須です。シングルウォール(二重構造じゃないやつ)であれば
直接火にかけることも可能です。
ゴム糊 ★☆☆☆☆
チューブタイヤ、しかもオフ車でソロで林道はいる人くらいしか必要ないですw
パンク修理には必須。缶タイプのものがお勧め。上下逆さに入れると揮発しずらい。
軍手 ★★★★☆
料理する際、たき火する際に大活躍。
バーナーシート ★★★☆☆
ストーブの下に引きます。
なくてもいいですが、芝生の上などではあった方がよいと思います。
ウィンドシールド ★★★★☆
ストーブを使うなら必須です。風を防げないと中々お湯が沸きません。
ヘッドライト ★★★★☆
ハンディタイプでもいいんですが、ヘッドライトの方が両手が自由になるので◎
LEDタイプのものが電池も持つのでお勧め。

【ザック(本体)】
調味料各種 ★★★★☆
自炊をするなら必須です。
自分の場合は、塩・胡椒・醤油・油・一味、こんなもんです。好みでどうぞ。
ハシ・フォーク・スプーン ★★★★☆
これまた自炊するなら必須。
ただ、忘れてもコンビニでもらうといった手もあります。
多機能ナイフ ★★★★☆
これも自炊のときあると便利。
ワインオープナーなんかがついてるとなおさら◎
キッチンバサミ ★★★★★
これが一番便利w
簡単な調理であればこれ1本で事足りてしまうこともしばしば。
食料 ★★★★☆
特に長期で旅する場合は、米ぐらいは最低限持って行きましょう。
山奥でない限りは現地調達で事足りることが多いです。
パンク修理道具各種 ★★☆☆☆
チューブレスの人はパンク修理キットを。
チューブの場合は、フロント・リアアクスルを回せるサイズのメガネレンチ、ヤスリ、パッチ、
エアポンプ、タイヤレバー×3、グリス、エアゲージ、スペアチューブ
レバー予備 ★★★☆☆
オフロードを走る人は持っておきましょう。
オンロードのみでもあった方が安心といえば安心です。
コッフェル ★★★★☆
これがなくては自炊は始まりません。
自分の場合は、持って行くストーブによって変更します。
ストーブ(スベア 123R or スノピ・ギガパワーWGストーブ) ★★★★☆
これまた自炊には必須。ただ、燃料の種類は好みで。
カッパ・ブーツカバー ★★★★★
バイクのりで雨男の諸君は必須w
レジ袋などの袋類 ★★★☆☆
あったら役に立つことが多いです。
コンパクト三脚 ★★☆☆☆
夜景の撮影などをするのであれば持って行きましょう。ま、別になくても大丈夫ですw
コンパクトチェア ★★★☆☆
やっぱり椅子はあった方が便利です。でも最近はもっぱらジベタリアンですw

【ホムセン箱】
テント ★★★★★
これがなければキャンプが始まりません。
テント選びについてはコチラをご覧下さい。
シュラフ ★★★★☆
夏場、しかも平地であれば無くてもどうにかはなりますが・・・。
でも持って行くのをお勧めします。
マット ★★★★★
これがあるのとないのでは寝心地に大きな差があります。
冬場は地面からの冷気を遮断してくれます。
グランドシート ★★★★☆
テントの下にひくシートです。
テント下が汚れないし、持って行くことをお勧めします。
プラティパス ★★★☆☆
ようは水をいれるものです。自分は2リットルのやつを持ってます。
特に林道野宿をする場合は必須。キャンプ場でも水場が離れていたりする場合があるので、
持って行くと役に立ちます。ペットボトルなんかで代用可。
ノコギリ ★☆☆☆☆
普通のライダーはまずいらないかとw
たき火をする人、林道を走る人は持っておくと役に立つことが多いです。
たき火台(UNIFLAME ファイアスタンドⅡ) ★★☆☆☆
これもたき火をする人以外はいりませんw
ただ、直火禁止のとこでもたき火ができるし、燃焼効率も非常によい優れもの。
折りたたみ傘 ★★★★☆
これはあると役に立つこと間違いなし!
雨の日にテントからちょっと出るときなどにあると非常に助かります。
Fuel ボトル ★★☆☆☆
短期ならいりません。またGSストーブじゃなければいりませんね。
ガスボンベ ★★★☆☆
ガスストーブ、ランタンを使う場合には持って行きましょう。自分は常備。
ゴムハンマー ★★★★☆
ペグを打つ際に使うのが基本ですが、パンク修理にも使います。
コンパクトテーブル ★★★★☆
なくてもどうにでもなりますが、ある方がモノを安定して置けて重宝します。
シェラカップ ★★★★☆
コップ代わりにもなりますし、お湯も沸かせます。
自分の場合は米を炊く際の計量器具として主に使っています。
トイレットペーパー ★★★★★
これは持って行くのをお勧めします。
本来の目的以外にも用途は多機能にわたります。
ガムテープ ★★☆☆☆
トラブルのときなどに役に立ちます。
新聞紙 ★★☆☆☆
たき火をするときに使います。普通はこれもいりませんw
ランタンマントル予備 ★☆☆☆☆
ランタンを使う場合には持って行きましょう。
特にオフロードを走る場合はマントルを壊す場合が多々あるようです。
整備用各種工具など ★★★★☆
車載工具+αは持って行くと、軽いトラブルなら対応できます。
あとはバルブの予備を持って行きましょう。
蚊取り線香&虫除けスプレー ★★★★☆
夏場は必須です。特に蚊に刺されやすい人は・・・w
サンダル ★★★☆☆
キャンプ場で履き替えると、とても楽。
特にブーツを履くような人は忘れずに持って行くことをお勧めします。
ツーリングマップルなどの地図 ★★★★★
これは忘れてはいけませんw
シャンプー・石鹸・歯磨きセット ★★★★★
特に歯磨きセットは持って行きましょう。
場所にもよりますが、温泉ならシャンプーやボディーソープは備え付けの場合があります。
洗剤・スポンジ ★★★★☆
これはなくてもなんとかなりますが、持って行った方が無難です。
体ふきシート ★★★☆☆
風呂に入れないこともあるので、持っておくと役立ちます。清潔にw
各種着替え ★★★★☆
短期間の場合は持って行かないという手もありですw
自分は長期でも、下着なんかであっても多くても3日分しか持って行きません。
洗濯ばさみ ★★★★☆
洗濯物を干すときに絶対必要です。
自分の場合は箱にくくりつけて走ってますwすぐ乾きますよ。

とまぁ自分の持ち物はこんな感じです(*´∀`)
番外編としてはハンドルにMioをつけていますが。

キャンプツーリングの持ち物としてはかなり多い部類に入ると思います・・・(;´∀`)
乗るバイクの車種、走る道、どんなキャンプスタイルなのかによって荷物は結構変わります。
自分がどんなキャンプをしたいのかを思い描いて、持ち物を決定してください~。

ではノシ

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ツーリングテント新商品

05 13, 2009 | キャンプ関係

0 Comments
最近更新もしてないのに、なぜかアクセス数がやたら伸びると思っていたら、
どうやらグーグルで、「ツーリング テント」でいらしてる方が多いようです。

この「ゼロから始めるキャンプツーリング~1. テント選び~」を皆さまご覧になっているようで。
たいした記事ではないですが、参考になれば幸いです。

で、まぁ今日はそれに絡めてテントの新商品をば。
最近チェックしてなかったら新商品がいろいろと出ているようなので。

まずはお金さえあれば絶対お勧めという、アライテントのトレックライズDXフライ仕様です。
こんな感じの商品になってます。
varia3_01.jpg
もちろん、ベースは軽量テントで名をはせているトレックライズです。
インナーテントはまんまトレックライズのはずですw

トレックライズはその軽量さ故に、多少居住性を犠牲にしている感がありました。
特によく突っ込まれてるのが、前室の狭さだったわけです。
このDXフライをつけることによって、奥行き70センチの必要十分の前室が確保できるのです。
varia3_06.jpg
おそらく70センチの奥行きがあれば、煮炊きはもちろん、荷物もほぼおけるはずです。
多少重量は増えますが、それでもトレックライズ1DXフライ仕様ではその重量は
1900gとまだまだ全然軽量テントの域です。
お金に余裕があれば是非欲しいテントです。


さて、お次はテントの老舗、DUNLOPのツーリングテント、Rシリーズです。
リンク先はまだ旧バージョンのままのようなので注意です。

このRシリーズは値段と機能の兼ね合いが取れていて、キャンプ場だと必ず見かける
といったように、ツーリングテントとしては定番中の定番だったわけです。
ただ、これまでの難点としては、2人ようでさえ3.5kgもあった重さ。
そして収納サイズが大きいということが弱点でした。

しかし、新しいRシリーズでは、2人用のR225は重さは1kg以上ダウンの2.26kg
さらに収納サイズも小さくなったようです。
326_1.jpg
値段も決して安くはないですが、相対的に見れば非常にお買い得だと思います。
これだけの重量ならかなり軽い部類に入るのではないでしょうか?

キャンプツーリングのシーズン到来ですので、みなさま大いに散財してくださいw
自分はキャンプに行きたいですが、なんか微妙に暇がないというか・・・

ではノシ

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